M5Paperなど購入しました

ここしばらくGO言語の調査/教育資料作成や、UnreadEngine5の使い方を覚える依頼が来てなかなか自分の時間が作れませんでした。

いずれGO言語やUnreadEngine5の入門的な話ができたらと思います。

そんな中で自分のやりたい事ができずイライラが溜まり、M5関連の商品を衝動買いしてしまいました。

購入したもの:

SwitchScience

  • M5Paper V1.1
  • M5AtomS3
  • M5Stamp Pico DIY Kit
  • M5Stamp Pico Mate x2個
  • STEMMA QT / Qwiic互換 seesaw ミニ I2Cゲームパッド
  • Groveケーブル x4個

Amazon

  • DiyStudio 1.3″ カラーIPS LCDディスプレイ240X240解像度
  • FUSHUI 0.96インチ OLEDディスプレイ I2C OLEDモジュール x2個
  • KKHMF 3個 Digispark Kickstarter Attiny85 マイクロ USB 開発ボード x3個
  • KKHMF 3個 Digispark Kickstarter Attiny85 マイクロ USB 開発ボード x3個

M5関連以外にも以外も色々購入しました。買い過ぎました。

購入の目的

M5 Paper

「スマホの補助的なガジェット」か「卓上カレンダーガジェット」を考えています。

「スマホの補助的なガジェット」はスマホで検索した内容とかルート検索した結果などをM5 Paperに送り、スマホ側のバッテリー消費を抑えるとか86gなのでスマホより軽くて扱いやすくできないかなと考えています。

「卓上カレンダーガジェット」は自宅内のペーパーレス化です。

M5Stamp Pico

時計、小型ゲーム機の作成に使うつもりです。

自宅に「電波時計、「ルームライト+時計」、「Google Home Mini」はあるのですが、「電波時計」の方は全然電波を拾わず時間が狂い、「ルームライト+時計」は自動で時間が合わせられず時間が狂い、「Google Home Mini」は質問しないと答えてくれないです。

M5StampにはWiFiが内蔵されているため自宅のNTPサーバーにアクセスし自動で時間を合わせられますね。

I2C接続のゲームパッドを購入したので小型のゲーム機なんかも作りたいです。でも作成してもすぐに飽きるかも。

何から始める?

まだGO言語の調査/教育資料作成はありますし、UnrealEngine5の使い方を覚えたりで時間が足りないのですが、まずはスマホとの補助ガジェットを作成します。

M5系の開発はかなり久しぶりなので開発環境、ソース管理の構築から始まり、必要となる機能を部分的に実装していきます。